JST 研究成果最適展開プログラム(A-STEP)産学共同
掲載日:
| 資金配分機関 |
科学技術振興機構(JST)
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| 対象分野 |
ライフサイエンス情報通信環境材料・ナノテクエネルギー製造技術宇宙航空、地球科学人文社会
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| 金額 | ※ 間接経費を含む、初年度は研究期間を踏まえて上限額設定 (育成フェーズ) 上限1,500万円/年 (本格フェーズ) 上限2,500万円/年 |
| 研究期間 | (育成フェーズ) 最長2.5年 (本格フェーズ) 最長4.5年 育成フェーズからステージゲート評価により本格フェーズに移行した場合は最長4年 |
| キーワード |
産学連携
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| 公募期間 | 公募中 公開日:2026年02月25日 締切日:2026年04月21日 |
| 学内締切 | 研究推進課〆切設定なし (公募〆切 2026/4/21 11:59) |
| 応募要件 | 【対象】 特定の分野を指定せずに幅広く募集。ただし医療分野は対象外。 【研究組織】 (育成フェーズ) 単独もしくは複数の大学等のみからなる研究開発チーム (本格フェーズ) 大学等と企業等からなる産学協同の研究開発体制。企業等には技術移転先となる民間企業を必ず含むこと |
| 募集要項 |
大学・公的研究機関等(以下、「大学等」)で生まれた科学技術に関する研究成果を国民経済上重要な技術として実用化することで、研究成果の社会還元を目指す技術移転支援プログラム。 本公募では以下の支援メニューを受ける研究提案を募集。 (育成フェーズ) 社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、企業等との共同研究に繋げるまで磨き上げ、「学」と「産」のマッチングを行い、共同研究体制の構築を目指す。 (本格フェーズ) 社会課題解決等に向けて、大学等の基礎研究成果(技術シーズ)を、大学等と企業等との共同研究により、実用化に向けた可能性を検証し、中核技術の構築に資する成果の創出と、その成果を大学等から企業等へ技術移転することを目指す。 https://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html |
| 応募方法 | e-Radによる申請 |