JST さくらサイエンスプログラム(Dコース)
掲載日:
| 資金配分機関 |
科学技術振興機構(JST)
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| 対象分野 |
ライフサイエンス情報通信環境材料・ナノテクエネルギー製造技術宇宙航空、地球科学人文社会
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| 金額 | 1交流計画あたり直接経費、一般管理費の総額は、700万円以内を基本額とする。 効果的な交流のために、真に必要であり、合目的性を十分に満たすと判断される場合には、上記の3割を限度に基本額を超えた申請を認める。 一般管理費の計上は、直接経費の10%を上限とする。 |
| 研究期間 | 交流計画実施時期 2026年7月上旬以降~2027年3月12日(金) |
| キーワード |
国際
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| 公募期間 | 公募中 公開日:2026年02月16日 締切日:2026年04月02日 |
| 学内締切 | 研究推進課〆切 2026/3/30 (公募〆切 2026/4/2 17時) |
| 応募要件 | 【対象地域】 インド及びアフリカ諸国。 インドとの交流においては、インド国内の複数の機関を含む交流を可能とするが、インド以外の国の機関を含めることは不可。 アフリカ諸国との交流においては、複数のアフリカ諸国を含む交流を可能とするが、アフリカ諸国以外の機関を含めることは不可。 【招へい者】 高等専門学校生、大学生、大学院生、ポストドクター、科学技術に係わる教員、公的機関で科学技術に関連する業務に従事する者及び民間企業において研究開発業務などに従事する者であって原則40歳以下の者。来日経験は問わない。 |
| 募集要項 |
JSTが産学官の緊密な連携により、諸外国・地域の青少年の我が国への招へい等を通じて、我が国の青少年との科学技術分野の交流を行う事業。対象とする交流計画は以下の通り。 Dコース:相補的年間交流コース 我が国と対象国とで培ってきた人材交流の取り組みの経験を有する両国の機関が共通に掲げる研究・教育に係る目標(ゴール)に向けて、実施内容や目標を共有したうえで、合意形成を図り、効果的な双方向の交流を実施するものを対象とする 【招へい期間】 最大90日/人(相手国からの招へい及び日本からの派遣期間) オンライン等による交流、派遣・招へいによる対面の交流などをバランスよく組み合わせたハイブリッドな交流により、効果的かつ効率的な長期の交流を実施すること。なお、同一の参加者を派遣・招へいのうえ上限日数内で複数回派遣・招へいすることも可能。 【JST支援による招へい者数】 招へい者と引率者を合わせて10名以下 https://ssp.jst.go.jp/program/application_souho/ |
| 応募方法 | 申請受付ウェブページより電子申請 |