AMED 令和8年度再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム(再生・細胞医療・遺伝子治療研究開発課題(基礎応用研究課題))
掲載日:
| 資金配分機関 |
日本医療研究開発機構(AMED)
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| 対象分野 |
ライフサイエンス
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| 金額 | いずれも1課題あたり [1] 基礎応用研究課題(一般型・チーム) 上限5,000万円/年 [2] 基礎応用研究課題(一般型・個別) 上限2,500万円/年 [3] 基礎応用研究課題(挑戦型) 上限1,800万円/年 [4] 基礎応用研究課題(挑戦型・若手育成枠) 上限1,000万円/年 |
| 研究期間 | 令和8年8月(予定)~令和10年度末 |
| キーワード |
産学連携若手向け異分野融合医工連携
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| 公募期間 | 公募中 公開日:2026年01月13日 締切日:2026年02月20日 |
| 学内締切 | 研究推進課〆切 2026/1/17 (公募〆切 2026/2/20 正午) |
| 応募要件 | 【応募者】 [4] 基礎応用研究課題(挑戦型・若手育成枠) 応募資格者となる「若手研究者」は、2026/4/1時点において、①年齢が満43歳未満の者、または②博士号取得後 10 年未満の者。ただし、出産・育児又は介護により研究に専念できない期間があった場合は、①あるいは②に当該期間分(最長2年。延長の単位は月単位とし1月未満の日数は切り上げ)加算することができる。 【研究組織】 [1] 基礎応用研究課題(一般型・チーム) ・異なる専門性を有する研究領域のグループ(1~3グループ程度)とチームを形成すること。 ・若手研究者が研究開発分担者として参画するなど、チーム全体として若手人材を育成すること。 ・チームを構成するグループが相互に異なる機関で構成されることを推奨。 ・企業や医療機関が参画または連携することを推奨。 |
| 募集要項 |
再生・細胞医療・遺伝子治療の実現及びそれらに資する技術の開発を目指す基礎研究・応用研究を支援。 以下の2要件をすべて満たす研究を応募対象とする。 ・将来的な再生・細胞医療・遺伝子治療の実現を目指す基礎・応用研究(関連技術の研究開発を含む) ・研究開発代表者の革新的・独創的な発想に基づく研究 また、 研究内容に応じて以下の要件も満たすこととする。 ・ リバース・トランスレーショナル・リサーチ (rTR) に関する研究内容においては、臨床試験・治験、実臨床又はそれらの製造段階で見出された課題の解決や既存の治療法の改良等に取り組む研究 ・ 令和8年度に本事業以外の AMED『再生・細胞医療・遺伝子治療プロジェクト』で支援を受ける予定の研究開発代表者及び研究開発分担者においては、支援を受ける予定の課題とは異なる研究シーズの研究 https://www.amed.go.jp/koubo/03001/01/B_00003.html |
| 応募方法 | e-Radによる申請(要機関承認) |