外部資金

さくらサイエンスプログラム   相補的年間交流コース(D コース)

掲載日:

資金配分機関
科学技術振興機構(JST)
対象分野
その他
金額 1 交流計画あたり直接経費、一般管理費の総額は、700 万円以内を基本額とします。但し、効果的な交流のために、真に必要であり、合目的性を十分に満たすと判断される場合には、上記の 3 割を限度に基本額を超えた申請を認めます。採択条件により、基本額を超過した分は認められない場合があります。(経費は、「別添1 JST 支援金の対象となる経費」(P15)に記載の条件および交流機関の規程に基づき、適切に計上して下さい。)
研究期間 2025年7月下旬以降の契約締結日から 2026 年 3月 13 日(金)まで。
※相手国からの招へいおよび日本からの派遣期間は最大 90 日/人。オンライン等による交流、派遣・招へいによる対面の交流などをバランスよく組み合わせたハイブリッドな交流により、効果的かつ効率的な長期の交流を実施してください。なお、同一の参加者を派遣・招へいの上限日数内で複数回派遣・招へいすることも可能です。
キーワード
若手向け国際
公募期間 公募中 公開日:2025年03月18日 締切日:2025年04月21日
学内締切 研究推進課〆切の5営業日前まで。
応募要件 日本側交流機関及び連携機関は大学、高等専門学校、国立研究開発法人、独立行政法人、民間企業、地方公共団体、公益または一般法人等の国内に法人格を有する機関であること。
募集要項 本コースは、原則 40 歳以下の学生、研究者、教員、科学技術にかかわる業務に従事する方
を対象とし、科学技術分野全般における相互交流(派遣、招へい)を支援することにより、交流の質を向上させることで、次世代の優秀な青少年を育成するとともに、日本とインド・アフリカ諸国の人・機関間の関係を強化して、頭脳循環に資する活動への深化と交流の継続
を目指すものです。
https://ssp.jst.go.jp/media/files/pdf/program/2025/souho_youkou_2025.pdf
応募方法 申請は日本側交流機関が行って下さい。以下のホームページ(https://ssp.jst.go.jp/program/application_souho/)から「交流計画書様式」をダウンロードして、必要な事項を記入し、メールに添付して、申請受付メールアドレスに 1 件ごとに申請して下さい。
※連携機関がいる交流計画の場合、安保様式は連携機関分も提出が必要ですので、日本側交流機関からの申請メールに添付して下さい。)。

■申請受付メールアドレス
e-mail:ssp-shinsei”at”jst.go.jp
"at"は@に変換してください。
■申請メールのタイトルは以下として下さい
「2025年度 相補的年間交流コース(Dコース)申請(実施機関名)」
例:2025年度 相補的年間交流コース(Dコース)申請(○○大学)

<お問い合わせ先>
お問い合わせは原則としてメールでお願い致します。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
さくらサイエンスプログラム推進本部 企画運営室 公募グループ
公募受付担当
〒102-8666 東京都千代田区四番町 5-3
Tel:03-5214-8997
e-mail:ssp-shinsei”at”jst.go.jp
"at"は@に変換してください。